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2008年10月20日 (月)

ギタリストの特性

 今日、学校で自由英作文の授業がありました。テーマに沿って自由に英作文する授業です。完成したものをALTの先生に見てもらいます。実はそのALTの先生、音楽やってるんですよー。
 今回英作文に「私はスウィープや速弾きが苦手です。」ということを書いたところ、その先生は「僕も苦手だよ。だけど僕はかまわないんだ。ロックやメタルの曲はやらないからね」と。なるほどですね。音楽のジャンルによってはギタリストが磨く腕も違うわけですな。ちなみに僕はヘビーなディストーションサウンドとか大スキなんで、HR/HMとかは結構やりたいほうなんです。速弾き系のね。たまに「速弾きは芸術性がない」とか「ギタリストの自己満足」とかって速弾き系のギターを毛嫌う人もいると聞きますねー。やっぱ感性の違いってのも大きいでしょうな。でもやっぱり私は、速弾きとかスウィープとか大スキです。燃えますねwとはいえ先に書いたように苦手ではありますけどね~。いろんな曲コピーしたりメカトレ頑張りながら練習に励めば多少は技術もついてくることを祈ります。もちろん作曲も勉強中ですよ。コピーバンドに甘んじたくはないですからっ。

 あ、そのALTの先生は、中古ショップは結構いいということも言ってました。参考になりましたね。フェンダーの真空管アンプを買ったとか。今度のぞいてみましょう。いいものがあるかもしれませんな。

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